上智大生と“愛人契約”

上智大生と“愛人契約”…自民・小里泰弘前農水副大臣 手切れ金をゆすられていた
2019年12月11日 17時0分  デイリー新潮
 当選5回、鹿児島県選出の小里泰弘議員(61)は、これまで環境副大臣内閣府副大臣や農水副大臣等を歴任してきた。父・貞利氏の地盤を継いだ二世議員でもある小里代議士が、会員制ラウンジの上智大生と愛人契約を結んでいた。

 「3年ほど前の六本木の会員制ラウンジに勤めていた時に知り合いました。程なく“もっと払うから、外で会いませんか?”とか、そういう感じで誘われて。ホテルで会って封筒に入った10万円くらいを手渡しで貰っていて。多い時は月に3回とか、ありましたね……」

 こう証言するのは、小里代議士と愛人契約を結んでいた女性当人(23)だ。上智大学3年生の頃から関係があったという彼女は、著名ファッション誌の読者モデルのような形で誌面を飾ったほか、キー局のバラエティ番組に出演したこともある経歴の持ち主。ミタパンことフジテレビの三田友梨佳アナを細面にした顔立ちだ。

小里代議士からショートメールで「今日会える?」などと連絡があり、東京・赤坂のエクセルホテル東急で逢瀬を重ねた。出入りは常に別々で、クリスマスや誕生日には「10万、20万前後のバッグとか靴とか」のプレゼントを受け取っていたという。

 2年あまり続いた関係に、社会人となった彼女のほうから終わりを切り出した。その際、彼女は、こんなショートメールを小里代議士に送っている。

〈これから転職などを考えておりまして、バタバタ忙しくなってしまう前に、これまでの関係を清算したいと存じます。つきましては300万円をお支払い頂けますでしょうか〉

 ゆすりのような形での金銭の要求である。小里代議士はこれを値切り、180万円での手切れを提案、カネは彼女の口座に振り込まれた……。もっとも、小里代議士にはあと2人、偽名を使って援助費用を振り込む20代のお相手がいることがわかっている。

 小里代議士は週刊新潮の直撃に、
「えー、なんというかな、世の中には仮に色んな経済活動があったりしてもですね、それがなんで、そういうその、不道徳な行為に結びつくんですか?」

 などと回答。その後、弁護士を立てて“今後の話し合い”を進める旨の連絡が、上智女子に入ったという。

 プレゼントや買春費用、そして手切れ金を合わせると小里代議士が払ったカネは1000万円前後と推察される。あれもこれも身から出た錆。12月12日発売の週刊新潮で詳しく報じる。
週刊新潮」2019年12月19日号 掲載
https://news.livedoor.com/article/detail/17511526/

 

 

政治家は手を付けた女にも手切れ金を出さねばならぬ。
なかなか金のかかる商売。
生理的欲求だから無下に抑えると逆効果が怖い。
こういう国会議員も少なくない。

上智大学カトリックの大学。
愛人契約など不道徳な事柄はイエスの忌み嫌うところ。
もっともイエスにも愛人がいたとの有力説もあり。
大学側は女子学生に何のお咎めもなしか、それもおかしい。

半グレが「営業」に活用中

安倍昭恵桜を見る会」握手写真を半グレが「営業」に活用中
2019.12.11 06:00  週刊FLASH
「この写真を初めて見たとき、『A氏には大物政治家と繋がっている人脈があるんだ。さすがだな』と、思わず感心してしまいました」

 そう語るのは、沖縄県石垣市で飲食店を営むB氏だ。

 次々と新たな醜聞が飛び出す、安倍晋三首相主催の「桜を見る会」問題。反社会的勢力の参加までもが取り沙汰されるなか、「桜を見る会」が、半グレ集団の “営業” 活動に利用されているという悲鳴が、新宿御苑から遠く離れた、石垣島より寄せられた。

 彼らが利用するのは、半グレグループのリーダーであるA氏が、安倍昭恵首相夫人(57)とがっちり握手をしている写真だ。

「A氏とその取り巻きは、石垣島では有名な半グレグループです。この写真を見せられたのは、今年、A氏が『桜を見る会』に参加した直後でした。

 政治家との人脈を誇示するために、昭恵夫人との写真を仲間の半グレや取引先にばらまいているのです」(B氏)

 A氏とは何者なのか。彼を知る会社社長は、こう話す。

「もともとは、大阪の格闘技団体の代表だった人物です。2011年の東日本大震災では、被災地で炊き出し支援をして、話題にもなりましたね」

 だがA氏は、“半グレ” という裏の顔を持っていた。

「彼は、『大阪の半グレ集団の初代トップ』といっていい存在でした。凶暴さで有名でしたが、大阪で暴力団関係者と揉めて、沖縄に逃げたと聞いています」(前出・社長)

 A氏が「桜を見る会」に招待されたことは、これまでも報じられてきたが、昭恵夫人とのツーショット写真は、本誌が初めて掲載するものだ。

 A氏が石垣島に来たのは、4年ほど前。飲食店やマリンスポーツの会社を立ち上げ、石垣島でのビジネスを拡大させる一方、傷害容疑や恐喝容疑などで、何度も逮捕された。

「彼らは石垣島の歓楽街で、客引きやぼったくりをするなど、やりたい放題。飲食店から、みかじめ料も取っています。歓楽街から客が減って、まともに経営している店にも影響が出ています」(地元関係者)

 また、ある石垣市議会議員は、A氏に関する陳情を市民から受けているという。

「『彼らをなんとかしてくれ』という、相当な数の陳情が寄せられています。現在は、若手議員を動員して、半グレ排除のパトロールをしています」

 そんな危険人物が、なぜ「桜を見る会」に出席できたのか。

「大阪の自民党関係者から、招待状をもらったと聞いています。『自分の力を誇示するための、いいチャンスだ』と思ったでしょうね」(前出・社長)

事実、冒頭のB氏の言葉どおり、A氏が「桜を見る会」で撮影したこの写真は、A氏の信用度を上げる強力な “営業ツール” になっていた。

 さらに、菅義偉官房長官とも写真を撮影していたA氏。上の写真の左端に写る和服姿の女性は、A氏の事業を手伝う彼の妹だ。本誌は「桜を見る会」に出席した経緯について確認するため、A氏に連絡を取ったが、期日までに返事はなかった。

桜を見る会」が半グレに利用されるのは、「安倍夫妻の特殊な関係性のせいだ」と指摘するのはある政治部記者だ。

昭恵夫人は、無邪気すぎるんですよ。『一緒に写真を撮るだけで喜んでくれるなら』というスタンスで、それが悪用される可能性に気づいていない。

 さらに輪をかけて悪いのは、その無邪気さを許している安倍首相です。本来、各界で功績のあった人物が招かれるべき『桜を見る会』に、夫婦で支持者や “お友達” を呼びまくるから、こんな写真まで撮られてしまうんです」

桜を見る会」は、いつから “バカップル” を見る会になったのだろうか。

週刊FLASH 2019年12月24日号)
https://smart-flash.jp/sociopolitics/87892

 

 

昭恵は無邪気、天真爛漫。
皆さまのご幸福のために頑張っております。
悪げがなくとも半グレ、反社は利用する。

彼らはやってることはまともなことではない。
お天道様もまともに拝めぬ。
反社、反グレも定義は不可能、無理して定義すると安倍が反社の代表となる。

茂木外相「極めて残念」

茂木外相「極めて残念」、旭日旗めぐる韓国政府投稿に
2019/12/10 12:51  産経新聞
 茂木敏充外相は10日午前の記者会見で、韓国政府が公式ツイッターに「旭日旗は憎悪の旗だ。平和の場である五輪で、応援旗として使われてはならない」などと投稿したことに対し、

「わが国の立場と相いれず、極めて残念だ」と述べた。日本政府は同日までに韓国政府に「旭日旗は古くから日本社会に根付く旗」との考えを改めて伝えた。

 韓国政府は、来年の東京五輪パラリンピック旭日旗の競技場への持ち込みを禁止するよう国際オリンピック委員会(IOC)に働きかけている。
https://www.msn.com/ja-jp/news/national

 

 

自国国旗に誇りをもつことは当然。
旭日旗を五輪応援に使うな、これは人権侵害であろう。
こんなことをいわれると今まで国旗に関心なかった層も国旗を振るようになる。

あまり日本人をばかにすると日本人は爆発する。
五輪会場は旭日旗であふれる。
実際よく眺めると国旗というものはいいものだ。

玉沢氏銃撃事件

自首の82歳男を逮捕 玉沢氏銃撃事件、銃刀法違反容疑で
2019.12.11  岩手日報
 防衛庁長官や農相を務めた玉沢徳一郎衆院議員(81)が10日午後、岩手県内で、拳銃で撃たれたことが捜査関係者への取材で分かった。玉沢氏の親族によると、現場は盛岡市の自宅周辺で、足を撃たれたが命に別条はないとみられる。

男が盛岡東署に拳銃を持っているとして自首し、県警は銃刀法違反(加重所持)の疑いで現行犯逮捕した。関係者によると「選挙の恨みで撃った。金銭トラブルがあった」と玉沢氏銃撃も認めている。

 県警によると、男は同県奥州市、農業高橋脩容疑者(82)。逮捕容疑は10日午後2時10分ごろ、盛岡東署で回転式拳銃1丁と実弾1発を所持した疑い。
https://www.iwate-np.co.jp/article/2019/12/11/69514

 

 

日本の選挙では反社の人物が裏で票集めやら票まとめをする。
拳銃を所持するところがあやしい、どこから入手か。
金銭トラブルか、捜査中ではあるが、ちかごろ右傾化が進み岩手も危ない領域に入る。

京都にて

安倍首相補佐官厚労省女性幹部が公費で「京都不倫出張」
週刊文春」編集部  48分前  source : 週刊文春 2019年12月19日号
安倍政権で官邸主導を牽引する和泉洋人首相補佐官(66)と、不倫関係にある厚生労働省大臣官房審議官(兼内閣官房健康・医療戦略室次長)の大坪寛子氏(52)が、京都に出張した際、ハイヤーを借りて私的な観光を楽しんでいたことが、「週刊文春」の取材でわかった。交通費は公費から支出されているだけに、「公私混同」との批判も出そうだ。

8月9日に、二人は京都大学iPS細胞研究所(CiRA)の山中伸弥所長に面会するため京都に出張。午前中に山中氏との面会をすませると、ハイヤーに乗り、観光客で賑わう河原町へ。老舗の甘味処でかき氷を注文すると、和泉氏は自分のスプーンで大坪氏に食べさせるなど、親密な様子を見せた。その後、ハイヤーで40分ほどかけて京都市北部の山奥にある貴船神社へも立ち寄った。古くから「恋愛成就を祈る社」として知られる同神社でも、大坪氏が和泉氏にお賽銭を渡したり、腕をからめて参道を歩くなど、終始仲睦まじい様子だった。

国土交通省出身の和泉氏は、安倍政権発足当初から首相補佐官を務め、長期政権で強まる「官邸主導」を牽引する「官邸官僚」の中心人物として知られる。中でも菅義偉官房長官の信頼は厚く、沖縄の米軍基地移設問題や新国立競技場建設、米軍機訓練候補地である鹿児島県馬毛島の買収など、安倍政権が注力する重要課題の対応にあたってきた。

加計学園獣医学部新設問題では、「総理は自分の口からは言えないから、私が代わりに言う」と前川喜平文部科学省事務次官(当時)に発言したとされる問題(和泉氏は発言を否定)を巡り、国会に招致されたこともある。

 和泉氏に経緯を聞くと、公務で京都に行ったことは認めた上で、次のように説明した。
「(貴船神社には)行きました。彼女はもともと、午後は休暇を取っているから。僕は休暇ではなく、出張です。僕の場合は特別職なので、勤務時間がないのですが」
また、交際については「ないです」と否定。ハイヤー代は「ポケットマネーで支払った」と答えた。

 一方の大坪氏は、往復の新幹線代の支払いについて、「内閣官房で行なっています」と公費だったことを認めた上で、午前中は公務だが、午後は半休をとったと説明した。

 和泉氏との関係については、「補佐官から『医学用語が分からないから一緒についてきて通訳してくれないか』と言われた」などと説明し、交際について問う記者に「男女って……(和泉氏は)だいぶおじいちゃんですよね。いくつだと思う?」と回答した。

ただ、「週刊文春」では、この日以外にも、和泉氏がハイヤーで仕事帰りに大坪氏を自宅まで送り届けたり、都内で手つなぎデートやエスカレーターでハグする様子など、上司と部下を超えた関係であることを複数回確認している。

内閣官房の健康・医療戦略室のナンバー2である大坪氏は、山中教授が中心になって進めているiPS細胞の備蓄事業について、国費投入の削減を突如打ち出し、「日本の医療戦略を混乱させている」(厚労省関係者)との批判があがっている。官邸・霞が関に大きな影響力を持ち、健康・医療戦略室の室長である和泉補佐官が、部下の大坪氏との不倫関係によって、公平であるべき行政を歪め、「私物化」していないのか、今後、説明が求められそうだ。

 12月12日(木)発売の「週刊文春」では、二人が京都で山中教授に要求したiPS細胞研究の予算削減案、大坪氏が和泉氏の威を借りて関係各所の人事や予算に介入した疑惑、そして山中教授が「週刊文春」の直撃に語った「オープンな場で健康・医療政策の意思決定を行うべき」などについて6ページにわたって特集している。
https://bunshun.jp/articles/-/18634

 

 

これは渡辺淳一の小説に出てきそうな愛欲の世界。
それほど違法性はない。
不倫といっても当事者でなければ分からないものもあるだろう。

公私混同といっても実際分かちがたいものもあるならん。
たまたま気の合う男女が古都京都で人生のひとときをすごした。
そうした話でありあまり性欲の世界の情話ではあるまい。

憲法改正巡り、総裁4選にも言及

麻生氏「首相自身でやる覚悟を」
憲法改正巡り、総裁4選にも言及
2019/12/10 12:42 (JST)12/10 12:49 (JST)updated  共同通信
 麻生太郎副総理兼財務相は10日の閣議後の記者会見で、安倍晋三首相(自民党総裁)が意欲を示す憲法改正について「自分でやるという覚悟を決めてやるべきだ」と述べた。残り任期が長くないことを挙げて、自民党総裁4選を目指す必要性についても言及した。

 麻生氏は「(任期中に)できるならいいが、できるあてがないなら、少なくともその対策を考えなきゃいかん」と話した。岸信介元首相が池田勇人元首相に憲法改正を託したものの実現しなかったとして「安倍首相が次の人は憲法改正をやれると思ったら、岸さんの二の舞いになる」と述べた。
https://this.kiji.is/576977746777474145?c=39546741839462401

 


おそらく安倍の4選さらに5選もあるだろう。
自分の手で憲法改正すると宣言。
改正できる客観情勢ではない、国民運動を盛り上げることになろう。

文在寅政権 vs 韓国検察の泥沼バトル

文在寅政権 vs 韓国検察の泥沼バトル。ついに「自殺者」も…
2019年12月10日 8時50分  日刊SPA!
 ―11月4日、韓国・大統領府(青瓦台)に検察の家宅捜索が入った。捜査は「強制」ではなく、検察が要請した資料を青瓦台側が「任意」で提出するかたちだったが、家宅捜索自体、文在寅ムン・ジェイン)政権になってから3回目。娘の大学不正入学疑惑や私募ファンドの不正投資疑惑などで、法相辞任を余儀なくされた曹国(チョ・グク)氏を巡る一連の騒動に端を発した文政権と検察の“暗闘”は、今後、さらにヒートアップしそうな気配だ。

 今回の家宅捜索の容疑は、青瓦台の民情秘書官室が、先月末に収賄の容疑で逮捕された釜山(プサン)市の柳在洙(ユ・ジェス)元副市長への「監察」をもみ消した疑い。柳元経済副市長は文在寅大統領が政治の「師」と仰ぐ故・盧武鉉ノ・ムヒョン)大統領の元秘書だったため、事件当時、民情秘書官室のトップだった曹氏が「忖度」して、捜査を妨害したとする疑惑も浮上している。

 だが、文在寅政権を巡る黒い疑惑はこれだけではない。昨年6月に行われた蔚山(ウルサン)市長選に大統領府が不正介入した疑いも噴出しているのだ。

 保守系現職の金起荽(キム・ギヒョン)候補と左派与党系の宋哲鎬(ソン・チョルホ)候補の一騎打ちとなった市長選は、当初、金氏が圧倒的優位と見られていたが、昨年3月に金候補陣営に不正疑惑が持ち上がり警察が捜査を開始。選挙公示後に家宅捜索が入る事態に発展したことで、対抗馬の宋候補が逆転勝利を収めた。

 だが先月、この捜査自体が、当時曹氏がトップの役職にあった青瓦台の民情秘書官室からの情報提供を機に始まったことが発覚。こちらも、青瓦台からの「下命」によって対立候補を告発したのではないか? と疑いの目を向けられているのだ。龍谷大学教授の李相哲氏が話す。

「2つの介入疑惑は、ともに曹国氏が主席秘書官を務めていた民情秘書官室が中心的な役割を担っていますが、特に蔚山市長選への介入疑惑は、文在寅政権の典型的な手法と言っていい。最初に人事権を掌握している民情秘書官室が地元の警察庁長を政権に都合のいい人物にすげ替え、対立する野党候補のスキャンダルを探らせ、選挙公示後のタイミングで家宅捜索を行った……。

 新市長は過去8回立候補した選挙のすべてで落選しており、市長選前の情勢調査でも現職候補に15ポイントも差をつけられていたのに、このスキャンダルが決定打となり逆転勝利しています。しかも、新市長になったのは、文大統領が若い頃、盧武鉉元大統領とともに弁護士事務所を構え『兄貴』と慕っていた人物。過去に『自分の宿願は兄貴を当選させること』と公言し、曹氏も一時は新市長の後援会長を務めるほどの仲でした」

◆民情秘書官室の「元職員」が謎の死

 加えて、疑惑に関わったとされる民情秘書官室の「元職員」が謎の死を遂げたことも疑惑を深めている。「元職員」は蔚山市長選を巡る不正疑惑で警察に情報提供した人物と見られ、検察が事情聴取する直前に自ら命を絶ったという……。

 青瓦台は死亡した職員とは別の職員が外部から情報提供を受けて警察に伝えたとして、直接指示を出したことは否定しているが、果たして、真相はどこにあるのか? 『朴槿恵(パク・クネ) 心を操られた大統領』(文藝春秋)などの著書もあるフリーランスライターの金香清氏が話す。

「自殺した検察官は当時、青瓦台民情秘書官室に出向中で、実際、蔚山市に調査のために派遣されたこともあった。現在の検事総長が彼を推薦し出向が決まったように、かなり有能な人物だったようです。問題は、市長選で与党候補に有利になるよう対立候補の側近の不正疑惑を青瓦台蔚山警察に捜査するよう直接指示を出していたかどうかという点で、検察は『選挙戦の妨害工作のために派遣された』とし、野党も『政府が口止めをし、それを苦に自殺した』と主張。
https://news.livedoor.com/article/detail/17503671/

 

 

韓国の政治混乱はいろいろ興味深い点が多々ある。
なお自殺した元職員とは検察官らしい。
政権が検察とバトルの最中とは何とも奇怪、そもそも検察とは政権が任命する。